イズミクリーン全自動家庭用生ゴミ処理機

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商品紹介 ラクラク、簡単操作で奥様に快適さをご提供いたします

生ごみ処理機イズミクリーンをシンクの下に設置すれば、生ゴミをシンクに流すだけで自動的に乾燥処理されます。マンション、戸建て、新築、既存住宅を問わず設置可能です。
キッチンに三角コーナーやゴミバスケットは不要になり、キッチンが清潔に。また、生ゴミの臭いの元を固液分離装置きれいに処理するため、生ゴミの臭いの発生もありません。
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STEP1-野菜くずや生ゴミはそのままシンクへ

■野菜くずや生ゴミはそのままシンクへ

生ゴミや調理ごみを、そのままにシンクに流してフタをしめれば、あとはシンク直結型なのでスピーディーに全自動処理。
生ゴミの臭いや飛び散るの心配もありません。

 

STEP2-水を流して生ゴミを排水口に投入。ふたをセット!

■水を流して生ゴミを排水口に投入。ふたをセット!

フタをしめないと作動しない安全設計!シンクのフタがスイッチになっていて、セットしないと粉砕機が作動しません。
小さなお子様のいるご家庭でも安全にお使いいただけます。

 

STEP3-あとは待つだけ全自動!生ゴミを1/20に減量して乾燥ゴミに。

■あとは待つだけ全自動!
 生ゴミを1/20に減量して乾燥ゴミに。

あとは待つだけ全自動で、生ゴミが20/1に減量して乾燥ゴミになります。
大容量タンクだからゴミ出しは2ヶ月に1回でOK。

 

乾燥ゴミは有機肥料としてガーデニングや家庭菜園に

■乾燥ゴミは有機肥料としてガーデニングや家庭菜園に

乾燥ゴミは有機肥料として、ガーデニングや家庭菜園にリサイクル可能です。もちろん可燃ごみとして捨てることもできます。
生ゴミリサイクルで、ガーデニングはいかがでしょうか。
※肥料を作る鉢にて下記方法で肥料にした上で植物に与えるようにして下さい。説明

 


 

肥料としての使い方
そのまま使う
田畑を耕す前に撒く 立ち木の追肥・実肥に埋める 庭の隅の土に混ぜる
田畑を耕す前に撒く
立ち木の追肥・実肥に埋める
庭の隅の土に混ぜる
(地球に返すだけ)
肥料として使う

 プランター、鉢、花壇、家庭菜園など狭い場所に使う場合

 ※1/20に減量されているので、約20倍の強さがあります。

 a)処理された乾燥ゴミを約3倍の土(乾燥ゴミと土を1:2)と、水を適量混ぜ合わせ、1〜2ヶ月おいてからご使用ください。

 b)3倍の腐葉土に混ぜて、約1ヶ月くらいおいてからご使用ください。

田畑を耕す前に撒く
1〜2ヶ月熟成
 

 

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家庭で簡単に生ごみをリサイクル!全自動生ごみ処理機イズミクリーンは、ディスポーザ型なので清潔で簡単に生ごみを処理できます。処理された生ゴミは電気で乾燥、20分の1に減量。肥料として使用できます。

 

 

 

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